家事動線最良?ランドリールームとファミリークローゼットのある間取り

洗濯機からハンガーへつながる一本の線を描いた、効率的な家事動線のイメージイラスト ノンジャンル
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家を建てる時やリフォームを検討する際、多くの人が理想として掲げるのが家事動線の優れた間取りです。特に共働き世帯の増加に伴い、ランドリールームやファミリークローゼットを1階に集約させるプランが注目を集めています。

しかし、実際に計画を進めると、スペースの不足で後悔したり、3畳という広さで足りるのか不安になったりすることも少なくありません。洗面所とランドリールームを分けるべきか、キッチンとの距離をどう設定するか、人気の乾太くんを導入する際の注意点は何かなど、考えるべきポイントは山積みです。

さらには、ウォークスルー型の収納を取り入れるメリットやデメリットについても正しく理解しておく必要があります。

この記事では、私が調べた情報や日々の暮らしで感じた視点をもとに、失敗しないための間取り計画のコツを詳しく解説します。

  • 洗濯の「洗う・干す・畳む・しまう」を最短で完結させる動線計画
  • 1階にランドリールームとクローゼットを配置する際の失敗例と対策
  • 3畳という限られたスペースを最大限に活用する家具と設備のレイアウト
  • ガス乾燥機や除湿機を効率的に運用するための環境設計と換気対策

家事動線最良?ランドリールームとファミリークローゼット

家事の効率を最大化するためには、個別の部屋の広さよりも、それらがどのようにつながっているかという「動線」の質が問われます。

特に洗濯に関連するスペースの配置は、毎日の家事時間を分単位で短縮できる可能性を秘めています。

家事動線とランドリールームの配置

1階で洗って2階へ運ぶ重労働な動線と、1階ですべて完結するゼロ距離動線を比較した図解

家事動線を考える上で最も大切なのは、作業の「起点」から「終点」までをできるだけ一本の線、あるいは円でつなぐことです。洗濯という家事においては、洗濯機(洗う)から、物干しスペース(干す)、作業台(畳む)、そして収納(しまう)までの物理的な距離を縮めることが成功の鍵となります。

多くの住宅で見られる失敗は、従来の慣習に従って「1階で洗って2階のベランダに干す」という垂直移動を組み込んでしまうことです。これは重い洗濯物を持って階段を往復するという、肉体的にも時間的にも大きな負担を強いることになります。特に高齢になった時や、体調が優れない時の階段移動は想像以上に過酷です。

私がおすすめしたいのは、「ゼロ距離」に近い配置です。ランドリールームを独立させ、その中に「洗う・干す・畳む」の機能をすべて詰め込むことで、移動に伴う無駄な時間を徹底的に排除できます。

また、配置の際には「家事の同時進行」を意識することも重要です。例えば、洗濯機を回しながら料理をする、あるいは掃除をするといった一連の動きが、家中を歩き回らずに済むようなコンパクトな配置を目指しましょう。

動線の「渋滞」を回避する工夫

脱衣所と洗面所を分離し、2つの入り口を設けた回遊動線の間取り図。通路幅75cmから80cmの確保を推奨

家族の人数が多い場合は、動線が重ならないように通路幅や入り口の数にも配慮が必要です。

脱衣所とランドリールームを兼用にする場合、誰かが入浴している間は洗濯作業がしにくくなるという問題が発生します。これを防ぐには、入り口を2か所設ける「回遊動線」にするか、洗面所と脱衣所を完全に切り離す設計が効果的です。

間取り図面を見ただけで満足せず、自分や家族の朝・夜の動きを分単位でシミュレーションしてみることが、後悔しない家づくりの第一歩となります。

ランドリールームとファミリークローゼットを横並びに

ランドリールームから隣のファミリークローゼットへ、洗濯物をハンガーのままスライド収納する効率的なレイアウト

洗濯家事の中で、最も心理的ハードルが高く、つい後回しにしてしまいがちなのが「乾いた服を各部屋に運んでしまう」作業ではないでしょうか。

この問題を解決する最強のレイアウトが、ランドリールームとファミリークローゼットを「横並び」または「隣接」させる配置です。この2つの部屋が直結していれば、乾いた洗濯物をハンガーのままスライドさせて移動させるだけで収納が完了します。この「移動距離ほぼゼロ」の設計は、日々のストレスを劇的に軽減してくれます。

この配置の最大のメリットは、リビングに洗濯物が放置される「洗濯物の山」が発生しなくなることです。畳むのが面倒な日でも、クローゼットがすぐ横にあれば、そのまま一時的に掛けておくことも可能です。

また、ファミリークローゼットをランドリールームの隣に置くことで、着替えから洗濯、乾燥、収納というサイクルが極めて狭い範囲で完結します。これは「タイムパフォーマンス」を重視する現代の暮らしにおいて、非常に合理的な選択です。

湿気対策と扉の選択

ただし、横並びにする際に決して無視できないのが「湿気」の影響です。

ランドリールームで室内干しをメインにする場合、発生した水分が隣のクローゼットに流れ込むと、大切な衣類にカビが発生したり、独特の生乾き臭が移ったりするリスクがあります。これを防ぐためには、両者の間にしっかりと閉まる扉を設けるか、あるいはクローゼット側にも除湿機能を備えた換気システムを導入することが必須条件となります。

また、引き戸を採用すれば、家事の最中は開け放して開放的に使い、来客時や乾燥機を使用しない時は閉じて湿気を遮断するといった柔軟な使い分けが可能です。

1階にファミリークローゼットを作る間取りの後悔

1階にはオンシーズンの服を厳選し、2階や納戸と収納量を使い分けることでパンクを防ぐ考え方の図解

最近のトレンドである1階ファミリークローゼットですが、安易に採用してしまい「こんなはずじゃなかった」と後悔する声も少なくありません。

その最たる原因は、「収納量の見誤り」です。新築時にはちょうど良いと思っていたスペースも、子供が成長して服のサイズが大きくなったり、部活動のウェアが増えたりすることで、数年後にはパンクしてしまうケースが多々あります。

結果として、入り切らない服を2階の個室へ運ぶことになり、当初期待していた「1階で完結する」というメリットが失われてしまうのです。

1階クローゼットでよくある後悔パターン

  • 想定以上に家族の服が多く、通路まで物が溢れて歩きにくくなった
  • 朝の身支度時間が家族全員重なり、狭いクローゼット内で大渋滞が起きた
  • リビングから中が丸見えの配置にしてしまい、来客時に生活感を隠せない
  • 下着やパジャマだけでなく外出着もすべて詰め込んだため、湿気によるカビが発生した

こうした事態を避けるためには、1階に置く服を「オンシーズンの普段着」や「学校・仕事用の制服」に限定するなど、明確な運用ルールを決めることが重要です。

また、着替えスペースとして大人2人が同時に入れる程度の広さ(通路幅80cm以上)を確保できているか、図面段階で厳しくチェックしましょう。プライバシー確保のために、入り口を廊下側に設けるか、あるいはロールスクリーンなどで視線を遮る工夫を施しておくのが賢明です。

ランドリールームは三畳の広さがおすすめ

3畳の広さを活かした洗濯・干す・畳む・アイロンの作業スペース。カウンター高さ85cmから90cmを推奨

ランドリールームの広さに迷った際、「3畳」という数字を一つの目安にすることをおすすめします。1.5畳から2畳程度の広さだと、洗濯機と最低限の物干しスペースで余裕がなくなりますが、3畳あれば「洗う・干す」に加えて「畳む・アイロンをかける」ためのカウンターを設置するゆとりが生まれます。

この「作業スペース」があるかないかで、家事の質は大きく変わります。3畳の空間があれば、洗濯機の上に棚を作って洗剤類をストックし、壁面には折り畳み式のカウンターを取り付けるといった機能的なレイアウトが可能です。

要素 2畳の場合 3畳の場合 4畳以上の場合
洗濯機・乾燥機 設置可能 余裕を持って設置 専用の置き場を確保
物干し量 1〜2人分 家族4人分が標準 大量の洗濯物にも対応
カウンター設置 困難 常設可能 大型の作業台も可能
主な用途 洗う・干すのみ 洗う〜畳むまで完結 家事室としての機能

カウンターの高さをキッチンの標準に合わせた85cmから90cmに設定すれば、腰を曲げずに作業ができ、身体への負担も軽減されます。

また、3畳という広さは、除湿機やサーキュレーターを置いても動線を邪魔しない絶妙なサイズ感です。

床材には水に強く、掃除がしやすいクッションフロアやフロアタイルを選ぶと、万が一の水漏れや洗剤の飛び散りにも慌てずに済みます。

平屋の間取りで洗面所とランドリールームを分ける

平屋の住宅はすべての生活機能がワンフロアに集約されるため、動線が短くなるメリットがある一方で、生活音が響きやすかったり、プライバシーの確保が難しかったりという側面もあります。

そこでおすすめなのが、「洗面所(身支度・手洗い)」と「ランドリールーム(洗濯・脱衣)」を物理的に分けるプランです。これにより、家族の誰かがお風呂に入っていても、気兼ねなく洗濯機を回したり、服を干したりできるようになります。

特に平屋の場合は、洗面所を廊下などのパブリックな場所に配置することで、帰宅後の手洗いや、来客時の手洗い動線としてもスムーズに機能させることができます。

一方で、ランドリールームは脱衣所としての機能も持たせ、扉でしっかり仕切ることで、急な来客時に生活感を隠すバッファ領域として重宝します。平屋の贅沢な空間構成を活かしつつ、それぞれの目的に合わせた「ゾーニング」を徹底することが、日々の心地よさを底上げします。

なお、洗面所周辺の使い勝手については、お風呂掃除用具の収納場所に関する記事も参考にしていただくと、掃除の手間まで考えたトータルな設計が可能になります。

キッチン横にランドリールームを直結させて時短

キッチン、パントリー、ランドリールームを直結させた動線図。パントリーを緩衝地帯にしてニオイ移りを防ぐ仕組み

料理と洗濯という、家庭内で発生する二大家事を同時進行で行う方にとって、キッチンとランドリールームを隣接させる配置は非常に合理的です。

キッチンのバックヤードにランドリールームを設けることで、煮物を作っている数分の合間に、洗濯物を乾燥機に移したり、畳んだりといった「隙間時間」を無駄なく活用できます。また、キッチンから勝手口、ランドリールーム、そして外干しスペースへと抜ける動線があれば、ゴミ出しや洗濯物の外干し作業も一気にスムーズになります。

ただし、キッチン直結型で注意したいのが「家事の匂いうつり」と「熱」です。魚を焼く匂いや油分を含んだ空気がランドリールームに流れ込むと、せっかく洗った洗濯物に匂いがついてしまうことになります。

これを防ぐためには、ランドリールーム側にも独立した強力な排気システムを導入し、空気が常に「キッチンからランドリー」ではなく「ランドリーから屋外」へ流れるようにコントロールする必要があります。

また、キッチンとランドリールームの間に小さなパントリー(食品庫)を挟むことで、緩衝地帯として機能させつつ、収納力をアップさせるという「一石二鳥」のテクニックも有効です。

ランドリールームとファミリークローゼットで最良の家事導線を作る!

理想の間取りという「箱」が決まったら、次はその機能を最大限に引き出すための「設備」や「運用ルール」を整えましょう。

ハードとソフトの両面が揃ってこそ、本当の「家事ラク」が実現します。

乾太くんをランドリールームに設置する際の注意点

乾太くん導入に必要な排湿管、ガス配管、フィルター掃除がしやすい設置高さの3つのポイント

最近、ランドリールームを検討する方にとって必須のアイテムとなっているのが、ガス衣類乾燥機「乾太くん」です。

電気式とは比較にならないほどの乾燥スピード(5kgなら約52分)と、天日干し以上のふっくらとした仕上がりは、まさに「家事革命」と呼ぶにふさわしい性能です。

しかし、この便利な設備を導入するには、建築段階での綿密な準備が欠かせません。

乾太くん導入のための技術的チェック項目

  • 排湿管の施工:湿気を屋外へ逃がすためのダクト工事が必須です。壁への穴あけが必要なため、高気密・高断熱住宅では気密施工を確実に行える業者選びが重要です。
  • ガス配管の有無:都市ガスやプロパンガスの配管が必要です。オール電化住宅の場合は、別途ガスの引き込み工事が必要になるため、初期コストとランニングコストを慎重に比較しましょう。
  • 設置位置と高さ:洗濯機の上に置く「高位置設置」が一般的ですが、フィルターの掃除が身長に合っているか確認してください。高すぎると毎日のフィルター清掃が重荷になります。

また、運転時にはそれなりの音と振動が発生するため、寝室の隣に配置するのは避けるといった間取り上の配慮も必要です。

設置基準については消防法等の規定もあるため、必ずメーカーの公式ガイドラインを確認し、専門の施工業者に相談してください。(出典:リンナイ株式会社『ガス衣類乾燥機:設置時の注意点』

ウォークスルー収納で家事動線の回遊性を高める

ファミリークローゼットをただの「部屋」ではなく、通り抜けができる「ウォークスルー」形式にすることで、間取り全体の利便性が一気に向上します。

例えば「玄関→シューズクローク→ファミリークローゼット→洗面所」という流れを作れば、帰宅してすぐに上着とカバンを置き、部屋着に着替えてから手を洗うという一連の動作が一直線上で完結します。これがリビングへのウイルスや汚れの持ち込みを防ぐ「衛生的なバリア」としても非常に有効に機能します。

しかし、ウォークスルー型には落とし穴もあります。通路としてのスペースを常に空けておく必要があるため、壁面すべてを棚にできる「ウォークイン型」に比べると、実際の収納効率は落ちてしまうことがあります。

狭いスペースで無理に通り抜けを作ると、服が肩に当たってストレスを感じたり、結局通路に物が置かれてしまったりすることも。ウォークスルーを採用する場合は、通路幅を最低でも75cmから80cmは確保し、収納する服の量をあらかじめシミュレーションしておくことが重要です。

移動のしやすさを取るか、収納量を取るか。ご自身の生活スタイルを天秤にかけて判断しましょう。

除湿機を活用したランドリールームの換気と湿気対策

サーキュレーター、除湿機、引き戸を活用して空気を循環させ、湿気を逃がすランドリールームの換気イメージ

ランドリールームを設計する際、間取りと同じくらい重要なのが「空気のデザイン」です。

大量の濡れた衣類を室内に干す行為は、狭い空間にバケツ数杯分の水を撒いているのと同じ状態です。適切な対策を怠ると、窓ガラスの結露はもちろん、壁紙の裏にカビが発生したり、住宅そのものの寿命を縮めたりする原因になります。

除湿機の選定については、住んでいる地域の気候に合わせて選ぶのがポイントです。

夏場の梅雨時期にしっかり乾燥させたいなら「コンプレッサー式」、冬場の低温下でも能力が落ちにくい「デシカント式」、そして通年でバランス良く使える「ハイブリッド式」があります。

私のおすすめは、季節を問わず安定した能力を発揮するハイブリッド式です。

さらに、天井に設置するタイプのサーキュレーターや、壁掛け扇風機を併用することで、衣類に直接風を当て、乾燥時間を劇的に短縮できます。

「湿った空気を逃がし、乾いた空気を循環させる」。この2段構えの対策が、清潔で快適なランドリールームを維持するための鉄則です。

窓を開けるだけの自然換気には限界があることを、設計段階で認識しておきましょう。

扉なしのファミリークローゼットで家事効率を上げる

究極の時短と使い勝手を追求するなら、クローゼットの「扉をなくす」という選択肢も検討に値します。扉を省略することで、両手に洗濯物を持っていてもそのまま中に入れ、視覚的にも「どこに何があるか」が一目で分かります。

このワンアクション、数秒の短縮が、毎日繰り返される家事においては計り知れないメリットを生み出します。また、扉がないことで空間が広く感じられ、圧迫感が軽減されるという視覚的なメリットもあります。

扉なしにする際の懸念点は、やはり「生活感」の露出です。急な来客時に中が丸見えになるのを防ぐためには、間取りの工夫が必要です。クローゼットの入り口をリビングからの視線軸から外す配置にしたり、入り口をL字の壁で隠したりすることで、扉がなくてもプライバシーを保つことができます。

また、扉がない分、クローゼット内部の通気性が格段に向上し、衣類の虫食いやカビを防ぎやすくなるという側面もあります。建築コストの面でも、扉(建具)1枚につき数万円の節約になるため、その分を収納棚のグレードアップや、高性能な除湿機の購入に充てることができ、賢い予算配分と言えます。

まとめ:家事動線最良のランドリールームとファミリークローゼットの間取り

家事動線を整えることで、家族との時間や自分の休息を生み出すというコンセプトイメージ

ここまで見てきたように、家事動線の良い間取りを成功させるためには、単なる部屋の配置だけでなく、そこに住む人の動きや習慣を深く理解し、設備と調和させることが不可欠です。どれだけ優れた間取り図面であっても、そこで毎日洗濯を回すあなたの心地よさが置き去りになってはいけません。

家づくりは決断の連続です。時には広さや予算の都合で、何かを諦めなければならない場面もあるでしょう。そんな時は「最も負担に感じている家事は何か」を自問自答してみてください。

洗濯物の移動が辛いなら「横並び」を優先し、掃除を楽にしたいなら「床材」にこだわる。そうして導き出されたあなただけの「正解」は、きっと家族全員を笑顔にするはずです。

家事動線を整えることは、単なる効率化ではなく、家族との時間や自分自身の休息を生み出すための大切な投資です。最新の情報を参考にしつつも、最後はご自身の直感と生活の実感を信じて、最高の間取りを完成させてください。納得のいく住まいが完成することを、心から応援しています。

まとめ:失敗しないための最終チェックリスト

  • 洗濯動線に「重い物を持って階段を上がる」工程が含まれていないか
  • ランドリールームに十分な換気能力と、除湿機用のコンセントがあるか
  • 3畳という広さの中で、畳む・アイロンをかけるための面が確保できているか
  • ファミリークローゼットの収納量は、5年後の家族構成に耐えられるか

※記事内で紹介した費用や寸法、設備条件は一般的な目安です。実際の建築費用や構造的な可否については、お住まいの地域の条件や施工会社によって異なります。最終的な判断やプランニングにあたっては、必ずハウスメーカーや工務店の専門家に相談し、詳細なシミュレーションを行ってください。

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